採用担当
大釜 章さん
仕事の後はバンド活動!そんなスタッフでした!
(1)入社のきっかけ、採用担当になった経緯は?

≪スタッフ時代はバンドに夢中でした!≫
友達の紹介がきっかけで入社し、コピー機の製造をしていました。その後サポートスタッフを経て、採用担当に就いたんです。日総工産で働く前は、ホテルマンをしていました。レストランのボーイですね。
バンドを組んでいたので、仕事の後にはよく活動して、すごく楽しかったですよ!日勤のみ・基本的に土日休みだったので、自分の時間を作りやすかったんです。プライベートのスケジュールが組みやすかったですね。バンドは今でも続けていて、たまに集まって活動していますよ!
仕事自体は難しくなく、すぐに覚えられましたね。職場の人間関係も良かったですし。周りと協力しながら作業をしていたので、負担なく仕事に取り組めていました。
バンドを組んでいたので、仕事の後にはよく活動して、すごく楽しかったですよ!日勤のみ・基本的に土日休みだったので、自分の時間を作りやすかったんです。プライベートのスケジュールが組みやすかったですね。バンドは今でも続けていて、たまに集まって活動していますよ!
仕事自体は難しくなく、すぐに覚えられましたね。職場の人間関係も良かったですし。周りと協力しながら作業をしていたので、負担なく仕事に取り組めていました。
その後サポートスタッフになり、それからはスタッフ時代の経験が役立っていると感じることが多かったです。現場を肌で知っているので、自信を持ってスタッフに接することができるんですよ。説得力も昔より増してきたかな。
(2)応募者の方へメッセージ!
工場で働くとなると、やはり経験が必要なんじゃないかと思う方が多いかもしれません。でも、未経験からはじめても、作業を覚えてしまえばあっという間にプロになれちゃいますから、迷っているならまずチャレンジすることを勧めますね!






