高桑 征典さん(35歳)・水野 麻紀さん(19歳)・豊田 貴之さん(33歳)
大好きな地元、北海道で働く三人が語る!
(1)応募のきっかけは?

高桑さん。趣味はゲーム! ≫
高桑
以前は地元の留萌という所で働いていました。何か新しいことがしたいと思った時に、友人から工場の仕事を紹介されて応募したのがきっかけですね。
水野
日総工産に入る前も派遣の仕事をしていたんです。でも、家族の事情で辞める必要があって…。それで、地元の仕事を探していたら、たまたま日総工産にめぐり会ったんです。
豊田
ここに来る前は北海道外でアルバイト生活でした。でも、やっぱり地元が好きなんですよね。戻ろうと決めて、安定した収入が得られるところを探していたら、日総工産の仕事に出会いました。
高桑
僕自身は仕事を始めて2ヶ月に満たないけれど、やってみると「自分に合っているな」とつくづく思うんですよ。
水野
私も色々な職場を受けたんですが、ここに決まってラッキーでした!
(2)職場の雰囲気はどうですか?

≪日総スタッフ歴1年2ヶ月の豊田さん。
地元が大好き!≫
高桑
始めは、やはり仕事を覚えるのが大変でしたね。でも、先輩スタッフがしっかりと見てくれるので、安心して働いています。
豊田
そうそう。わからないことがあっても、周りの人にすぐに相談できる環境だから、すごく働きやすいんですよね。
水野
確かに職場自体はとてもフレンドリーな雰囲気なんだけど、ONとOFFの切り替えはしっかりしています。「やる時はやる!」という人たちなので、私も日々頑張らなきゃと思ってます。
僕は電極印刷という仕事をしているんですが、1人で仕事を任されるようになって、最初に電極がぴったりと印刷できた時は本当に嬉しかったな。
豊田
初めの頃って、そういうささいなことが嬉しいですよね!
(3)サポートスタッフってどんな存在ですか?

水野
慣れるまでは仕事のことでずいぶん悩んだりもしたけど、サポートスタッフの方が小さなことでもきちんと耳を傾けてくれて助かりました。
豊田
本当に話しやすくて、いつでも気にかけてくれているんだな、と感じます。仕事面のことでもプライベートのことでも、気軽に相談できるんですよね。
高桑
イザという時に頼りになる存在。とにかく面白い人たちですね!
水野
人の話をちゃんと聞いて、それからどうやって解決すればいいかを一緒に考えてくれるんですよね。いつも心のなかで密かに(笑)感謝してます!
(4)日総工産の仕事のやりがいは何ですか?

≪しっかり稼いで、
自分のやりたいことを実現するぞ!≫
僕自身はまだ仕事を始めたばかりなので、目の前の仕事を必死にこなすという日々ですね。
豊田
僕は製品の段階でいうと始めの方を任されているんですが、自分が遅れてしまうと後の工程の方々に影響が出てしまうので、けっこう責任重大なんですよ。だから、そこでうまく自分のペースをつかんで、周りに迷惑をかけずに目標の数をこなせた時に「やったぞ!」っていうやりがいを感じますね。
高桑
確かにその日のノルマをやり遂げた時や、今までできなかったことが徐々にできるようになってきた時には、とても達成感がありますね!
私はとにかく、働いた分がきちんとお給料という形でもらえる、というところかな。頑張れば頑張った分だけ、報われるじゃないですか。だから、「じゃあ来月はもっと頑張ろう」って気持ちになるんです。
高桑・豊田
それはあるある(笑)
(5)あなたの
を教えてください!

≪サポートスタッフの西尾さんと
工藤さんとは、和気あいあい!≫
高桑
やはり、北海道という場所が好きなので、これからも道内で頑張っていきたいと思っています。とりあえず身近な目標は新しいパソコンを買うことです!
水野
表向きは新しい車が欲しいと言っておきますが(笑)、本当の目標は結婚です。資金も着々と貯めてます。
豊田
親がもう少しで定年を迎えるので、その時は温泉旅行にでも行ってもらいたいと思っているんです。今は、その資金をコツコツと貯めています!






